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  • 執筆者の写真小林 修一

追肥 (2021/5/30)



気が付けば、追肥の時期になっており、硫安とお試しに液肥を買いました。硫安は安価だし、葉や茎を育てるのに有効だそうです。また、液肥のほうはHB101というもので、液肥の中ではポピュラーなもののようですが、液肥は総じて値段が高いと思います。



硫安にせよ液肥にせよ、やりすぎると根枯れすると聞きますので、特に硫安は少し目、丁度目になるように留意しました。




しかし、年に3回ほどの追肥で良いということ、かつ、一鉢あたりの施肥量も少ないということで、施肥に関しては、まったく負担感がありあません。


ただ、液肥栽培がやはり早く育て上げるのには必須なんだろうとは思います。「通常は5年かかるところが2年で」というキャッチコピーは非常にキャッチ―ですし、これまでの成長を見ていても、2年であれほど大きくなる気配はありません。


ただ、個人的な事情で、早く大きくすることは良いばかりではないし、このペースで行こうと思います。


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